大坂文庫

個人作家、上住断靱の活動記録

五周年

友人の会社が五周年で周年記念の飲み会があった。
グラブルと同い年だね」という妻のネタをそのまま使用して、ウケをとりつつも、久しぶりに会う社員さんたちと会話して、日付が変わるまで飲んだ。吐くほどまではいかなかったが、次の日はダウンしていた。
顔を出すと、紹介は作家となっており、それだけで飯を食っているわけではないから、むず痒く感じるところはある。ただまあ、最近は「得体の知れない奴」とよく思われるから、その紹介で納得する人が多いからそれでいいのかもしれない。
ただ飲んで帰るわけではない。
色々と話をしたり、大坂文庫の宣伝も兼ねている。
銀行の話をあまり聞かれなくなったのは、面白いなと思った。友人も会社を起こして頑張っている。私もだいぶと遅れている組だが、頑張ろうと思った。