大坂文庫

個人作家、上住断靱の活動記録

風呂問題

風呂の給湯器がいよいよダメになった。使って3ヶ月だ。修理費用は管理会社がもつことになったが、修理はもう少し先になる。会社の上司に話すと「災難続きやな」と言われた。確かにそうかもしれない。今の家は少し古いだけあって、リフォームをしていてもあちこちに問題がある。
虫の発生から、エアコン、細かい所と今回のお風呂問題だ。
せめてもの救いは広くなったことで妻が自分の部屋を持ち、少しは機嫌がよくなったことである。先日、友人に言われた「女性が求めることにカンストはないから」の通り、まだまだやることは多いのだが。
ここ数日は小説の方が調子よく進んでいる。
こういうときは仕事がからっきしダメになるが、そうとも言っていられないので、切り替えて動いていく。しかし、明日から仕事でまた咳がぶり返すかと思うと憂鬱で仕方がない。