大坂文庫

個人作家、上住断靱の活動記録

審神者一周年

刀剣乱舞を始めて一周年が経った。大般若が実装されたらやると言っていて、去年の今頃実装されたから始めた。妻の影響もあるが、知らない世界の扉を開くことはいいことだと思っている。何にでも興味を持ち、聞く。
ゲームを始めていなければ京のかたな展に行くこともなければ、それに纏わる知識が増えることもなかったであろう。
さておき、ゲームでは一周年を祝ってくれて、各キャラをこの画面上に出るよう「近侍(第一部隊隊長)」にすると祝辞をくれる。

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この大般若のために始めたのだ。元の刀が好きでFF11でも強い武器ではないのに、取りに行ったほどである。
キャラたちが述べる祝いの言葉は単に「おめでとう」であったり、「ひよっこ面できねぇな」とか、「着飾れ」と言う台詞もある。
一年経ったんだなぁと感慨深くなった。毎日遊んでいるゲームではないが、なんとなく一つの区切りがついた感じがする。
誕生日設定して、それも祝ってくれたらいいのにな、と少し思った。